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記念品の贈る時はメッセージといっしょに

プレゼントといっしょに渡したいものがメッセージカードです。普段愛情を口にできない方こそ記念日に想いを伝えてみましょう。

筆ベタな男性でも書ける メッセージの書き方

口頭で伝えることも1つの手段です。しかし、口にすることが恥ずかしいと感じる男性も多いことでしょう。また、女性としても形に残るものは何度も読みなおして幸せを噛みしめることができます。誕生日やクリスマスなど大きな記念日の時には、勇気を出してペンを手に取ってみてはいかがでしょうか?
メッセージカードは感じていることをありのまま表現できれば問題ありません。しかし、「どうしても書き方が分からない」という方は以下のような内容を盛り込んでみましょう。

1)2人だけの思い出について

ありふれた内容だけだと、どうしてもテンプレート化してしまいがちです。「パートナーただ1人だけのために書いた」ということをしっかりと伝えるために、いっしょに出かけた場所、見たものなど、2人しか知らないことを書くと良いでしょう。

2)愛情と感謝を伝える言葉

メッセージカードを書くもっとも大きな理由になります。ほとんどの方が書く言葉としては「ありがとう」か「好きだよ」「愛してる」でしょうが、その一言があるだけでも女性の嬉しさは大きく変わります。
メッセージは短くて構いません。むしろ長過ぎると何を伝えたいかがぼやけてしまいます。その代わり、殴り書きでなく一文字ずつていねいに書くことを心がけましょう。カードもコピー用紙やルーズリーフなどではなく文房具店や雑貨店で販売されているしっかりとしたもの、書くものはシャーペンではなく万年筆やボールペンを使うようにしましょう。
記念品をプレゼントする時はいっしょにメッセージカードも渡しましょう。自分の気持ちがダイレクトに伝わり、より良い仲が築けるはずです。普段から愛情や感謝の言葉を口にできない男性こそ、ぜひともチャレンジしてみてください。

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